かくも美しいものかと昨日の白薔薇

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attitude/何故にここまでとも映るも人というわけではなし

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性格にもよりけりなんだろうけれども、この態勢にならねば済まない人などもいることだろうと、通り過ぎながら思ったりするもので。
                                                                                                                                                                                                                                          
Anyway it is important to concentrate.That is for sure.


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幾何学模様の朝のcoffeeカウンターは余分な線の入り過ぎ?

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突き抜けた向こうに結びたいものは、なに? それは、今日の中のことか、或いはまた、全ての日を終えたその向こう側で待つもののことなど? 駅北口歩道橋路脇のカフェ。

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あるロシア雑誌の最新号の中で見た絵の中の戦士

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W大の中央図書館の外国雑誌の並ぶ棚からのものだけれども、これは、その絵の中のほんの小さな一部分。いつの時代の戦いの模様なのか分からないけれども、この戦士の様子に、眼が止まった。

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樹が揺るがずに立てている理由を考える斜め向こうのジャニス・J

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声は何処からでも、やってくる。地の底からでもね。問いかけがあり、答がある限りは。案外、その答えの方のことは、考えないものなんだ。That is my true feeling and I often think of myself how I'm silly.Hear it Janis J ?


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毎夜の坂ジョギング、and、連れのジューニア(♀)

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毎夜のウォーキング、プラス緩いジョギングという9時前後の運動タイム。その中途での運動公園内のこのコースと上の広場を繋ぐ坂。せいぜい、30メートル。そこをゆっくりと走りつつ上がったり下りたりの繰り返し。


下の画像を見れば、手前のコースと左に見える坂の位置関係が分かります。

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そこで紹介させていただくのが連れのジューニア。最初の画像の右サイドにもちよっと写っているんですが、坂の上にいたり、辺りの草叢で休んでいたりしながら、此方の終えるのを待っていてくれます。帰りも、ちゃんとついてきてくれます。


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エズラ・パウンド/What was in your mind that Summer?

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"He asked her to marry him in the Summer of 1907,though her father refused permission.........He was seeing two other women at the same time.Viola Baxter and Mary Moore................ He asked Mary to marry him that Summer too,but she turned him down".


たまたま見たエズラのWiki。で、このひとはどういう感覚のひとなの? とも思ったという次第。彼の詩のことは、そちらのこととして。当時、21、2歳、、、、、、、、。

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早稲田/雨の日の大隈重信像と時計台

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階段(東京大学安田講堂)

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祠(ほこら)への道

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Mudai

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What do you say?

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staircase

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destination(ゆきさき)

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一年と10か月ぶりの更新ですね

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border/tan-tan is the key word

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ほぼ、11カ月ぶりの更新。そして、今年も残すところ、あと一日。                        来たる2011年。色々とやることはでてくるだろうけれども、淡々と、行くのみではないのかな。 

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White/畑に着色

雪の色が赤だったら、どうなんだろうな? 紫色だったらどうか?  というようなことは、人間の顔が猫のようだったら、というのと同じ類の突飛な思いつきでしょうか。白。良いですねえ。どんな色にも染まる。際立たせてもくれる。私を、あなた好みの色に、染めて下さい。言われたら、あなた、どうしますか?  私などは、多分、御免蒙ります、と言うでしょうけれどもね。                                                                                           

                                                                     

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雪化粧の朝/2 February

自身は、今年初めての雪。昨夜降り始めて、12時前に外を見た時には積っておりました。でも3時頃には止む雪、ということを予報で言っていましたのでね。その通り朝には、もうとうに止んで、快晴。晴れた中に見えた雪化粧の眺め。                                                          住まいの裏から見た隣家の樽だの、倉庫。この樽は、ちょっと前に当ブログで画像を見せているんですが、再びの登場。                                       私は越後の豪雪地帯(今では、昔のようではなくなったようですが)の生まれで、歩けるようになった時からスキーをはいていたような記憶のある者なんですが、故郷を離れてから、すっかり雪とも縁薄くなりましたねえ。

                                                                                                                                                                                                  

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クラッスラ

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慣れが肝心でね

Hana

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そこも好きなんだ

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人/物/執着捨てることの良さ

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隣家の樽

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冬/水の動き

Aoi

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sky/見上げれば

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一匙の愛情 (Lovin' spoonful)

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当面/不幸でもない

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子供ではないけれど

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大柄/コンタクト

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午後のshadow

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Acception/Up and Down

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プラス/マイナス

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愛する/気持/変わらない

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カーヴ

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Alone-寂しさはあれど

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冬/Message

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早稲田/大隈講堂天窓

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夜のメイルーおやすみ

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おかしなおかしなこのSEKAI

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振り返る/あちら/秋/見る/fragment

また今年もじきにowariとなるのですが、どうでしょうか?  次の年に行くことに賛成?  反対ならば引き返して、また今年をやり直していただきたいと言いたそうなのがそこに控えておりますが、残念ながら行きたくても、次の年には行けないあちらの世界に旅立たれた方々のことなども思いつつ、また時なる絨毯の敷かれた通路を、あそこの09から10に移り変わりの地点まで、もうちょっとばかりwalk。もちろんrun、あるいはfly。ご随意に。こちらは、たぶん・・・・・・・・・・rolling。

                                                                                                                                                                                         

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from 小野記念講堂

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ちょっとエーリッヒ・フロム

   Erich Fromm , 1900~1980 。ある本で彼に触れた部分を今日ちょっと読んで、ふううむ・・・・・と。敬虔なユダヤ教徒の家庭に育つ。苛立ちやすい父親と、うつっぽい母親の間に生まれた、一人息子。・・・・・・26才の時に精神分析を受けた後に、ユダヤ教を放棄。精神分析を受けた後に・・・・・・・・・。ふううむ。・・・・・・・1941年、著書「自由からの逃走」。                                                                                           

                                                                                                                                                                                            

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樹齢を推測する

                                                                住まいから歩いて2分。この樹が育ち始めた頃のこの近辺、どのような様子であったんだろうな?   想像する。すぐ左は、中のガランと広い鉄工所。右サイドにスーパー。道路向こうは、マクドナルド。                                                                                                    

                                                                                                  

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real模様は見せないのだとか

じれったい、と感じるほどに、分からないものは、分からない。見えないものは見えない。あらぬ限りの想像をしてみたところでね。その向こうの模様は、謎。むろん、ひとはそれを不快に感じる。見たい、知りたい、その欲求、充たされないことにはね。Aaaaaaaaaaa。                                                                                                 

                                                                                                                                                                                                                                                                            

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ベンチ裏の接近

季節によっては、紫陽花、そしてまたツツジ。いっぱいに咲くここ、運動公園内の花木園。夜になると走りに行くこのエリア。ついでに、辺りのcatsにも会いに行く。口笛を吹くと、辺りの沢からゴソゴソ枯葉を踏む音がきこえたりなどして出現を知らせ、そのあとこちらの後についてくる。この時には、この茶の毛のBicが現われて、一緒に花木園のベンチのところに行ったのだ。もう、2年くらいのつきあいになりますか。まだ小さい頃からですから。最初の頃は、母猫とたいていはいたんですけれどもね。ベンチの前にいたのが、後ろの方に回ったのでどうしているのかな、とその方を見たら、いつのまにかトラ毛の子が現われて、この模様。親愛表現の仕草。このトラ毛の子。ちょっと前までは、まだ子猫に近かったんだけれども、成長中。   ところで、この二匹、外見は異なるけれども、母親は同じ。                          

                                                                                                                                                                                                                                                       

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Kaiten

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ランキングのことなど少々

なになにランキングとか。色々とあります。でも、こちらなどはね、むろんいかなるランキングとも無関係、という身であったはずでして。例えば、こうしたブログならば、アクセスランキング、とか。あるわけだけれども、縁あるわけもない。アクセスの多いブログをやっているわけでもないしね。初めから、考えてもいない。                                                                                                   そうであったはずなんだけれども、どういうわけかやっているブログのひとつが、カテゴリー別、というもののランキングの1位になるということが起きてしまったわけなんです。考えたこともなかっことであるので、ランキングの一番上にブログタイトルがあるのを見て、とても妙な思いがしたものでしたねえ。                                                                                                               

                                                                そのランキングについて知ったのは、全くの偶然。何カ月も更新をしていなかったそのブログ。それでもアクセスの状況などは時たま見たりなどしていたわけなんですが、おかしいなと感じることがあったわけです。更新していないにも関わらず、その時によってはこちらの考える以上のアクセス数を見たりなどする。むろん非常に小さな数のこともあったわけなんだけれども、むしろその方が自然に思えたし、いずれゼロになることもあるのではないかと考えたりしていたわけです。ところがまた多い数になる。そうなると、これはこちらの知らないどこかにブログ情報を示してくれているサイトがあるからではないか。そのように思ってしまうわけですね。                                         

                                                                          9月の中頃のことでした。初めてそのランキングサイトを知ったのは。こちらのブログがカテゴリー別の182位にあるのを発見。これだったのか、という思いだったですねえ。いつの頃からそのサイトにあったものか。それから更新を心掛けることにして、そのランキングの推移をそれとなく追ってみることにしたわけなんですが、150位前後あたりに数日。それから確か一気に40位台に移り、23位、12位、6位とか、一日ごとに順位が上がって日を置かないで、ついにはトップに。それで以降、一か月近くも1位のままだったんですねえ。内容のあるアクセスランキングか否か、ということになるとそこのところは、なんとも。                        

                                                                       ただともかく、ちょっと面白みのあるランキングであることは言えそうなものではあると思います。2007年の2月の終わりころから使い始めたWIindowsVistaの具合が悪くなって思うような作業が出来なくなったことに呼応するかのように、1位から転落。落下も早くて一気に15、6位あたりまで落ちたのではなかったでしょうかね。ずっと1位にあったのが、その有様。アクセス数などはさして変わらなかったように思うのだけれども、陰転の動きそのもの。ちょっとしたたのしみ程度に見ていただけのランキング。それがそのような状況になってしまうと、なにか面白くない。                                                                 

                                                                               ランキングなど、どうでも良いではないか、というのが本来の自身の感覚であったはずなのだが、どうも下位に落ちてしまってみると、そのことが気に入らない。そのままにしておけないような気持ちになってくる。そうしたことがあって、そしてPCもWindows7に変えて1週間ほどを経てだったか、また1位に戻すことができたというわけなんですけれどもね。またトップのままにいきそうな気配ではありながら、なんなんでしょうかねえ、どうもそこから動きたくないという気持ちが強いようなのです。どうでも良いことのように思いつつもね。                                                                                                                                                                   

それにしても、総合ランキングでは、中田英寿やオリラジ、デーモン小暮、他多々。それより上に行っていることがあったりでね。面白いんだなあ、そのランキング。                                                                                                                                                                                                                                                                      

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釣り堀へと坂道を下りてみる

道路から下方に見える、その釣り堀。一帯は緑の中で、そうした場所としては広さも充分にありそうだし、のどかな空気の中でやれそうなところだな、というような印象をもって通りがかり、いつもは見下ろしているだけだったが、今日は、下りて様子を見てみることに。坂の下、一端に柿の木があって、ちょうど食べ頃の大きな実が枝に沢山。そして、下に落ちていたりなどするのである。柔らかな草むらなどに。その実の感じからして、枝にあるのと変わりのない色の、少しの傷みもなさそうなのもある。よって、3個ほど、手に取ることにする。                                        日曜日のせいで、客も多かったのだが、堀も広く水の緑も印象的で、ゆったりとした雰囲気。その広さからか、人の多さが目立たない感じもあり、また大きな声を上げる者もなく、ゆったりと穏やかな時間をそれぞれに過ごしている模様でありましたね。少しの間の拝見だったけれども、釣りあげる場面は見ませんでしたねえ。私は魚たちに、「釣りあげられるなよ」、と密かに言ってきたんですが・・・・・・・ね。                                       

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窓の上トカゲ君伝う夜

爬虫類。飼ったりなどしている人からすれば身近な愛情覚える存在ということにもなるのだろうけれども、そのようなことでもないとなんだか気持が悪いような、避けて通りたいような生きもの。というあたりのことになるのかな、普通には。20年以上前のことになるけれども、住んでいた家に10センチちょっとの白っぽいトカゲが時たま現われて、住んでいる一員のような感覚をおぼえ、可愛さを感じた記憶がある。別に害になることをするわけではない。部屋の端の一角でじっとしていたり、チョロチョロと歩いているだけのこと。現われないと、姿を見たくなったりなどした。                                                        この窓の外に現れたトカゲ殿。見るのは、二度目位ですか。じっとしていたのが、こちらからカメラを近づけると動き出す。反応を見せるんですねえ。12、3センチ。こうして窓に当てている足などを見ると、可愛い感じもする。でも、部屋の中には現われて欲しくないタイプかな。                                                                                    

                                                                         

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花のかたち

ほんとうは彼女も、別のbestの姿を見せたかったのかもしれないね。予期しない時に、突然そちらが現われたりするものだから、致し方なくこのように不本意な姿を見せることになってしまい・・・・・・などと思ったりもするのだろうが、どれが魅力であるのか、人の見方はさまざまでね。その様子もまた良い、と見る向きもあったりするわけなんだな。                                      

                                                        

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名前知らないこの生きもの

今朝、通りがかりにある家の垣根で見た、このもの。最初は、単になにか枯れたものでも絡まっているのかと思ったのである。5、6センチ。だが、良く見るとなにかじっとりとした感じがあって、生きものめいたところもある。動く気配。そして、その先端辺り、間違いなく動きを見せた。拡大されて撮られている画像を見て、初めて白も入った体をしていたことを知ったのだが、垣根で見ていた時には、小さすぎもして、全体褐色がかった名も種も分からない、奇妙で不可解な生きものとしか映らなかった。そばに通りがかりのおばあちゃんが寄ってきたので、その生きもののことを言うと、旦那さんらしい連れに、「毛虫がいるのよ」と教える。毛虫?  そうなのか?  なんにしても、こうして画像を見ると、その姿が良く分かるし、体の模様、じつに面白い。そして、ユニーク。色はちがうけれども、先端は蚕のような形ですね。種類、名前、調べてみたくもなる。                                                   

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知らないことだらけの砂粒

1960年代の後半、ヨーロッパからインドまで陸伝いの旅をしていた時のこと。トルコの東端の町Dogubayazitから、それほどに距離のないイラン国境まで、朝出発してのヒッチハイク。左方向彼方に5137メートル、旧約聖書のノアの箱舟で知られるアララット山を眺めながら、一帯茶の大地以外になにもない中、通る道路を歩いた記憶。彼方前方、イランとの国境の小高い山の肌にトルコ国旗の形が刻まれているのが見える辺り。道路そばに16、7の少年が現われて、脇を歩いてくる。むろん言葉の通じない者同士での、やりとり。良くは分からなかったのだが、なにかこちらが彼の国への感情を害するようなことを言ったものと、受け取ったのか。手のひらに余るサイズの石をとると、それをこちらに向けて投げつける仕草をする。無人地帯である。何が起きても、誰にも分からない。こちらは、無視して国境に向けて歩きつづけた。彼は石を手に、威嚇の構えを見せつつ国境までついてきて、最後に憎々しげに石をこちらの身体とは離れた方向に投げつけたのである。                                            国境で同じ年のフランス人、ジャン=ピエールとジャックの二人連れヒッピーと知り合い、そこからタブリーズまで一緒にヒッチハイク。一台のトラックで運んでもらえたのである。ところで、タブリーズの街の中でのこと、いくつかの記憶もあるのだが、最近イランについて見ていて知ったことに、例えばそこは東アゼルバイジャン州で住民の多くはアゼルバイジャン人であるということ。イラン人、などと一括りで見る感覚しかないままだった自身の無知。 ちょっと中のことを見始めると、知らないことだらけ。例えばの話、そうである。どこの国のことについても、単純、ありきたりな知識、イメージを抱くだけのままに来ているだけなんだろうな、と思わされる。もっと、知る努力をしないことにはね。         

                                                                                         

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circle、and 眼鏡のこと

眼鏡。使っているのがあるんだけれども、別の色の感じのフレームのものにしたい、というのがあって時たま店に寄ってフレームを見ていた。顔の左右にピタリと来るサイズのもの、なかなか無いのである、なぜか。現在、ポピュラーな上下に狭いデザインのフレームは、これまでの自身に慣れた感じからして、なにかピンとくるものがない。似合わないように思う。というので、見つけたいのは、旧来の普通の眼鏡スタイルのもの。で、たまたま今日寄った店に、顔にピタリとくる感触の、かつタイプの色のフレームがあったことで、それにすることに決めて一応探す方のことも済んだかな・・・・・・・と。実際には、薄い色入りのサングラスを使っているのが殆どで、通常の眼鏡はあまり使わないんだけれども。                                                                                        

                                                       ところで、眼鏡。関心を持って見ていることが多い。似合っている人の場合など、素直に感心などしながらね。そこで、今日自民党の総裁選に立候補した3人の中で眼鏡をかけていた二人。河野太郎氏、谷垣禎一氏。関心深く見ていたんだけれども、前から河野さんのあの眼鏡、面白いな、と。あのタイプを選ぶ彼という人の、個性。ううむ・・・・・・・。なんと言ったら良いのか、とこちらに思わせる印象。狙いを絞っている、という選択を思わせる。似合う似合わないの次元ではない、という一種超え、かつ抜けた選択。それはなかなかのこと、と言うべき。谷垣さんは、現在のポピューラー型、スタンダード風のスッキリとした形のフレーム使用で、なんと申しましょうか。似合う形に見せている。というのが、眼の表情などの与える印象。その良さが、なにか雰囲気として似合わせている、そんな感じをこちらに抱かせる。などということを、今日の立候補会見を見つつ。                                         

                                             

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車輪の影

自分の意志のweaknessと相も変わらずつき合わされるというのには・・・・・・・・・・・とするものですねえ、それは。                                         Diabetes。17年目。カロリーのこと。重要。本日もまた、つい甘いものなどに過分に手を出し。朝は、今日はきっちりとやろうと思っているのが、その時の弾みでなにか抗えない状況生まれ、もう抑えられなくなる・・・・・・・・。あとでは、相当な自己うんざり感。夜・・・・・・・運動公園までジョギングで8分ほどなんだけれども、その中のコースをまた走り、途中ベンチなどを使って200回の腕立て伏せをし、また住まいまで走って戻る。トータル50分ほどの運動。それで、なんとか過分なカロリーオーバーをお許し願いたいと、自分の体に向けて、申そうとするのか?   許したくもないところでしてね。

                                                                                                                                                                                                                                                              

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スプーンの肌

                                                                  

本日は、民主党内閣発足の日。

歴史的な日になりましたねえ。

期待。

                                                                          

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空の線

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そばに寄るなとナガコガネグモのたまう

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9月6日/今日の稲穂に寄る

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エックス

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一匹のセミ死す

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連想

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元には戻らない新たな変化の向きのこと

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                                                                                                                                                           Diabetes。などというものと17年もつき合ってきていて、これまでの間、色々とその状態の悪さの方も経験をしてきていて、心しなければならないことも良く分かっているのだけれども、なかなか思うようにできない。ではあるのだが、時に医者に言葉でガツンと喰らわせられると、それが効いてくるというようなことがある。ワタシは、そういうガツンと喰らわせる医者は大嫌いだし、じつに不愉快に感じたりもするんだけれども、薬よりもそれらのガツンの言葉の方が実効のある薬のように一方では、感じていたりする。結局、元々が自身に問題があるのでしてね。やるべきことが不十分にしかできない。緩みがある。                                     それを克服していれば、ガツンと喰らわせる医者を前にすることもない。それが、望ましい形。そしてワタシの現状は、こちら側。その方が、たのしいんだな、結局。だから、元のような方角には、もう戻りたくない、と心する。願望と共に。                                  

                                                            民主党の308。期待に応えて欲しいですよ。有効な二大政党制が、確立されていくことを願う。

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8月11日長岡の長生橋を渡る

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全長、805.8メートル。現在は3代目の橋。市の川西、川東を結ぶ。今は同じ市に組み入れられている故郷小国町に行く時には、いつもここをバスで通る。この橋の長さ。それも信濃川というスケールの大きな川あってのものであるのだけれども、通りながらの眺めは、その川面積の広さ、中洲の様子や変化に富んだ模様に、しばし圧倒させられてしまう感じ、覚えなくもないですね。

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夏の昼下がりに

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いのち / そのあたたかさに寄る

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遍在

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市民まつりの少女

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                                                         本年の市民まつりは、なぜか子供の姿が目立ちましたね。パレードにしても、昨年などにあった若い人たちの躍動的なパフォーマンス、参加が見られず、行われたのは、子供たち、年配者中心と思われる民謡パレード。今回は、そうした方針で行われたということなんでしょう。いずれにしても、市民まつり。神輿もでたし、市民たちで多いに盛り上がり、こちらもたのしみました。良いものです。

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空飛ぶこともね

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金網と百合

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                                                                  中山競馬場のすぐ近く、道路から見える、奥まったところにある樹に囲まれたこの家なんだけれども、かなり古い、でも一軒の家として、かつては或る家族が住んでいたはずであるわけですね。階段があって二階の部屋に行く。二階は、一室だけ。この外観から、それと分かる。どんな家族が住んでいたんだろうな、どれほどの間、どのようにして。などということを、ふいと通りががり思わせる。初めて通りがかりに見てからでも、10年位。その最初の時も、今と変わりのない古さ、様子だったようなものと記憶する。いつまで、残されつづけることになるんだろうな、このままに?

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考えるものだなあ

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                                                                                        こういう発想、出てくるようでなかなか出てきませんよ、多分。ワタシは、切り裂いたりはしませんね、多分。ところで、これは初めからこういう形だったのでしようか?  疑問。                                                                                                                    

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Mudai

Photo

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My 雑記 note

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時計草 / 目を惹くコンビネーション

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Look into

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                                                                 広い交差点で待っている時などにさ。何気なく覗き込んでみたくなったりすることがあったりするものなんだね。別にどうということのない何かなんだけれども。そばに立つ何かしらのその表面だったりさ。ふいと過ぎって 、忘れられ消えていくもの。そのようなものと一緒に。われら、流れてもいるもののようでさ。                                                                                                                          

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赤い階段

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いつでも、素直に動けるというものでもない。天の邪鬼。などという辺境住まいの生きものもいて、この土地はオレのもの、とふんぞり返っていたりすることもあるんだね。その鼻、潰してやろうか?  強硬に出たくもなる時もありますよ。だって、普通には良い人間らしく振舞いたいものだもんな。人の心情の良く分かる、心性の良い魅力ある人間らしくね。あんまり、逸れた処には行きたくないもんだ。でもそれがまた、むずかしい時があってさ。

(真新しく人の通行まだ許されないこの階段画像と、これらの言葉、無関係ですからね) 

                                                                                                                                                                           

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時計台と Shadowman

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消えていくことを忘れるわけにはいかないな。思いたくはないけれども、それはその通りなんだからねえ。そこに見えていたのが、いずれは再び戻れない消滅の場所へと、入りこんでいく。それは、別の何者かのことではなく、この自身を追ってのことであるんだけれどもね。ただ、今は、まだ、用向きあって、そこの角へと向かってなどいる。

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四国八十八カ所霊場めぐりのこと

四国。こちらからは、遠い場所。一生行くことはないはずの土地。高校の時、修学旅行で小豆島まで行ったのが最も接近した経験か。もちろん、行けるものなら、行ってみたい。                                            その四国と縁のありそうな寺が、ここ船橋、自身の住まいの近隣にあるので、そこのことについて、触れてみたい。時たま通る道沿い。国道の14号から少し入った処にある真言宗の大覚院という小さな寺。門が赤塗りであることから「あかもん寺」という呼び名もあるようである。前の道から寺内を見ると本堂の前方、左側にこのような像が立っていて、目につく。

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                                    托鉢僧というふうであるのだが、少し高い位置に立つその像の下の周りには石畳が、敷かれている。それらの石に刻み込まれている、八十八の数字。

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四国八十八カ所の霊場の数。それを見れば、ここにそれがある理由を思いたくなろうというものである。近隣に寺はあちらこちらにあるけれども、こうした模様を見る場所はない。この手前左には、それぞれの霊場、寺の位置が分かるように案内板が、立てられている。                                                                                                     

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はるか遠い土地、四国各県の霊場。映像で見たことのある模様と、その長い距離に思いを馳せながら、通りがかり、そのあかもんを入ってそれらの前で立ち止まる。一度だけ、八十八の石を踏んで、回ったことがある。それもめぐり体験になるのだろうか。15、6メートルだけの八十八カ所。想像するしかない、場所。

                                                               たまたま、また通りががりに寄ってみることのあったあとのこと、Open collegeにいる早稲田大学の方で、社会連携研究所主催の「四国八十八カ所遍路道から世界へ」と題された公開シンポジウムのあることを知り、関心を抱いた。4月25日の開催。その「世界へ」という部分にも、なにか展開のありそうな期待を感じて。NHKアナだった松平定知氏なども講師、パネラーとして参加。                                                  

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「このシンポジウムでは、四国と結びつきの深い講師を招き、四国遍路道の研究をコアコンセプトにして、全国に広がる遍路文化、さらに世界の巡礼を見据え、現代の視点から道空間の多様性と社会性を捉えなおす作業を通して、社会との関わりの中でその成果を活かしていくことを目標とします」とその案内にはあった。                                                                                    その内容がどうであったか。講師として、またパネラーとして話された方々の話。印象にのこることはむろんあったけれども、スクリーンに映し出されるさまざまなシーンの画像を通して知る、遍路道の模様に具体的に伝えられてくるものがあって、興味深かった。四万十川の沈下橋というようなものも、こちら知らなかったりで。                                                         講師として出席された大橋一章教授は、四国高知の出身。遍路道そばで育ったことで、子供の頃家のそばを通るお遍路さんに、いくらかの食糧など渡すように母親に言われた時、それをするのがとてもいやだったと言った。お遍路さんの白い装束がこわかったと言った。そんなエピソードも、印象に残る。                   

                                                  

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アイスランドポピー

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Dandelion

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今日、日曜日の長津川公園

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                                                                      桜の花は、かなり散ってしまっていますね。でも良い日和。やってきている人、この画像に見える感じよりも多かったですよ。家族、友達、場所によっては多人数のグループで、そしてまたバーべーキューなどをやっている場所もありました。それから、サッカーボールを転がしたり、あれこれ、みんなで興じたり・・・・・・。                                                          この公園は、内側が一帯このように広場になっていて、ちよっと高い位置にウォーキングコースというか、ジョギングコースというか、それがアンツーカーなど敷かれる形で取り巻いているわけですね。一周できるわけです。その一角で今日は、珍しくフリーマーケットが開かれていましたね。私は近くに行きませんでしたから、どのような品物が並べられていたのか分かりませんが、ともかく、コースを歩き、走る老若男女もまた、この日和のせいもあってか、結構いましたね。

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紙ふうせん/ ゆめじかん

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長津川公園の桜2009

一昨年の4月にこちらの公園の桜を何点かブログ上に。それ以来です。前回は海老川沿いの桜並木の画像も一緒だったのですが、毎年そちらにも行ってきておりますものの、今年は、思えばここのところそちらの方には、足を向けていないようですね。昨日、日曜日の昼、上野に花見に行ってきました。「カラオケ・楽器演奏禁止」の看板がでておりまして、人であふれている園内に聴こえるのは人の声ばかり。とても良い感じでしたね、そうした雰囲気。ガンガン音楽の音がひびくというような型のにぎわいではなくて。                                                 私の住まいから歩いて7、8分の、こちら長津川公園。屋台などがでるわけでもない。周りのウォーキングコースにあるテーブル、ペンチ。あるいはこちらが中心の、内に広がる芝生上に多く集う人々で、この公園ならではの花見ムードいっぱいだったようですね。                            

                         

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Purple kind

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波長

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                                                             。なぜかBrassens のLa marine が聴きたくなる・・・・・・・・・。

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Ditch

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それは大切なことで

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花見day。広い公園内のこちらにシートを敷いて集ったシニアたち。全員六十半ば以上とも見える。良い時のことも良くなかった時のことも、苦労も、それはもう分かりあっているのさ。こんなふうにあったかく晴れた春の日に、一同介して、あれこれ語りながら飲む。気分良くないわけがない。                                                   良いなあ。「和」、なんて。  

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山門が分ける空間

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                                                                    9世紀初頭に空海によって開かれた真言宗。その豊山派のこちら、お寺。          その山門。すべてのひとに、開かれて。錠前がかけられることもない。そうして、その外と内の空気は、同じでありません。同じとは、感じません。こちらの空気は、ひんやりとして浮き立つものを、鎮めようとするかのような作用をする気配思わせて、それ既に、なにか異うもの。そうして、沈む色調の重い周辺模様に包まれるようにして、進める歩。そのようなイメージ伴う、こちら。                                         

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外国少女の虚実

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                                                        今朝のこと。ウィンドーの向こうに見える二人の人物。なにか、おかしい。そこに実際にいる気配。どうなのだろうかと近づいて行った・・・・・・・。いま改めて、このようにして画像を見てみると、向こうの壁に張られた写真であるのを、その時に確かめ見たはずであるのが、どうもそれとは別な形に映る。実際はどうだったのか。なにか、あやしい。                                                                                                                                                                 

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深くシンメトリー

                                                    そこに立つ。見る。ずうっと奥までの、深さの感覚。行ってみたくなる。それが行けども行けども、辿りつくことのない通路。その入口であるとしたら。などということを、ふいと思わないこともない。幾昼夜もかけて歩きつづける。その先に何があるのかを、知りたい一心で。そうして、ついには辿りついた先。だがそこはまた、新しい果てしのない通路の入口。限りなく繰り返され、終わりがない、ということが見えてくる。然様なパターンの想像。お話。よくありそうな展開のものではありますが、いずれにしても入口手前辺りで、向こうの様子を眺め、ちょいと想像を掻き立てられながらも、それを楽しむ程度にとどめて、通り過ぎる。そのあたりのところで、宜しいかと。            

                       

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春の編みもの

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今日、通りがかりに見た、近所の道路に面した建物前のこの模様。植込み、4、5メートルに渡る。毎年、このような具合に編まれる。相当に手間、時間のかかることに思われるけれども・・・・・・・。編むその人の根気に対して、敬意を払いたくなりますね。それと、興趣ある眺めを見せてもらえることに、感謝も、と言ったら良いか。

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献花が路上の放置物と見做されること

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確か、昨年の秋の頃。この場所で発生した交通事故によって、近くに住む男性が亡くなった。若い人だったのではないかと思う。その時には、沢山の献花、食べもの、飲みものなどがそこに供えられて、亡くなられた人が如何にみんなに慕われていたかを、思わせたものだった。その後も献花や供えるものの絶えることなく、人の心を感じていたものだけれども、今日気づいたことに、それが撤去されて、この貼り紙。                                          どうなんだろうか?  いつも通る場所であるけれども、そこに献花他、壁沿いに置かれていた物が、何らかの障害があるように映ったことはない。むしろそのことで、人の心や、傷ましいことの起こらないことへの訴えのようなものを感じさせてくれるものとなっていただけに、放置物というような扱いを受けさせられることには、疑問を感じる。障害でもあるのであればともかく。心ある人の行為に対してとても冷淡、という印象は消えない。                  

                                      

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奇跡

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それは、起きて欲しいもの。とりわけ、自身に関わりあるところでは、その欠落した部分を充全に埋め立ててくれるような、大変化。                                                                                                                                                                                                                                                                                                   

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再度、Bic

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丸々、でしょう?

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Bic、尾を立てて行く

母親のMickyが、ペルシャ・トータシェル。だからこの一歳のBicとは全く姿が違う。別種という外見。でも、間違いなく親子。2009年3月16日。Bic、丸々と元気。、性格非常に良し。                               

                           Bic_09316_3

                                                                    

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Rainy day 外出不能

                                                                  78qwx                                                          

                                                                                                                                                                  

                         

                                                                                                                                       What would you do then?  雨も、過剰。それだけではない、強風も加わる。気力も、湧かない。という時には、What would you then?  壁を、見ている。そこに浮き出るMonsterめいたもの、左眼だけで、追う・・・・・。という辺りのところは抜けて、もうひとつ上の次元に突入。というのが、ベストなんだろうな。つまりは、四次元。

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今日も巻かれて立つ

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                                                         狙われている、というのであれば姿を隠す。それも、ひとつの手。外歩くときには、顔見えないように、そこも覆う。それは、実に窮屈なことを強いられている状況ということになるでしょう。でも、まさかね・・・・・・・・・・。

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大王

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                                                             近隣、何処かの低い石垣の端辺りで、見下ろして、撮る・・・・・その画像を、後日見たところが、そこに何者か・・・・・・・・。

                                                           

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工房のような空間

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                                                            道沿いにある、とても古い小さな平屋の、かつてはなにかの店だった所。今は古び変色したカーテンが閉じられ、そこが出入りの所として使われている気配がない。カーテンの端が開いていたので、その間から中を撮らせてもらったのだが、なにか木工細工のもの、作られていたのだろうか? 今も作られているのだろうか?  そのようなことを思わせる。かつては、狭いながらも店先であったはずのその場所。空間。いまも、そこで作業にかかるだろう人の思い。夢も、どこかに潜んだままであるのかもしれない。                                                                                                                                                                  

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